事務職への転職って難しいの?難しいと言われる理由は?

2019年09月01日

【事務職への転職って難しいの?難しいと言われる理由は?】
 
一般事務への転職は毎年難易度が増しています。
 
この一番の理由としては、一般事務は常に新卒からも中途からも人気度が高い職業である一方で求人ニーズが低下していることが挙げられます。
 
一体なぜニーズが低下して転職が難しくなってしまっているのでしょうか?
 
この記事では、一般事務に転職するのが難しい理由についてまとめてみました。
 
『事務職へは何歳までなら転職できる?』
『AIに一般事務の仕事を奪われるって本当なの?』
『それでも転職したい!必要なスキルは?』
 
上記のような疑問を持っている方は是非ご参考になさってください!それでは見ていきたいと思います。

【事務職への転職が難しいと言われる理由①】年齢的な問題

一般事務では20代や新卒の未経験者は積極的に採用してくれますが、30代未経験で転職しようとすると難易度は格段に上がります。
なぜなら、20代なら仕事が出来なくてもスキルがなくても企業側から、「仕事はこれから覚えればいい」と考えて貰えます。
企業から求められているのは現在のスキルの高さや仕事の能力よりも、新しいことをひとつひとつ覚えていく真面目さや真摯さ素直さ勤勉さなのです。
 
しかし転職となると若くても20代後半、30代が大半でしょう。
30代で転職となると社会人経験が約10年前後となり、それなりの実績を積んだ中堅クラスの社会人です。
採用担当からすると、それだけでも
 
『楽そうな事務員に転職したいだけではないのか』
『自己主張が強いのではないか』
『野心家・自信家で扱いにくいのではないか』
 
などと警戒してしまいます。
 
経験者であれば話は別ですが、未経験の30代の転職となると上司が年下になる可能性もありますし採用担当者は部署内の年齢バランスも考慮しなければならなかったり、はっきり言って厄介な案件と思われてしまいます。
 
また30代は特に女性にとって、結婚・出産などライフスタイルの変化も多い時期ですよね。
事務職未経験の中途で採用して数年育て上げても寿退社や妊娠でいきなりの退職などのリスクを抱えるより、事務職未経験の若くて実直な新卒を迎えた方が遥かに良いのは一目瞭然ですよね。

【事務職への転職が難しいと言われる理由②】ある程度のスキルを求められる

事務職の求人は未経験歓迎!基本的なPCスキルさえあれば可能!などと謳っている広告も多いため、資格は必要ないのでは?と考えている方も多いのではないでしょうか?
 
たしかに新卒でしたら未経験歓迎の場合が多いですが20代後半から30代が転職するとなるとスキルや資格がないと難しい戦いになるでしょう。
そこで事務職に転職したい方が取得しておいた方が良い資格をまとめてみましたのでご覧ください。
 
6つ厳選してご紹介します。

・資格その1/MOS

MOSとは「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」の略で、WordやExcelをはじめとした
Microsoft Office製品を仕事レベルで使用することが出来るかを証明する国際資格です。
WordやExcelを使っての文書作成や表計算や管理は、一般事務の仕事の基本です。
求人広告にもWordとExcelができる方歓迎という募集要項は大変多く、この資格を持っていることで即戦力レベルのパソコンスキルがあるという証明にもなります。
WordやExcelがあればとりあえずは十分ですがプレゼンテーション資料を作成するPowerPointの資格も取得しておくと周りと1歩差がつけられるでしょう。
 
MOSの良さは合格率の高さと試験の頻度が多い事です。
月に1~2回各地で試験が開催されていますし、年齢や学歴に制限されず老若男女問わず誰でも受験資格があります。
受験費用は10,584円と少々割高ですが合格率は80%と言われており、しっかり勉強しておけばほぼ一回で合格できる資格です。
 
独学でも2か月あれば十分に資格取得できるレベルなので是非取得してみてください。

・資格その2/文書情報管理士

文書情報管理士とは、書類の電子化が当たり前になってきた昨今、個人情報保護への注目の高まりによって作られた比較的新しい資格です。
名前の通り文書情報管理能力を証明するものです。
よくニュースで顧客の商法が漏洩したと問題になりますが、そうならない為に顧客情報を管理するエキスパートが文書情報管理士。
 
一般受験料は10.800円と少々高いですが、合格率も高い試験ですので一発で取得したいですね!
情報漏洩は企業にとって大きなダメージですし評判も下がり大きな損害を及ぼす可能性もあるため、それらを管理できるエキスパートな人材は1人でも多くほしいですよね!まだ新しい資格なので知名度は高くありませんが文書情報管理士の資格は、今後より注目されていくと思います。
難易度が上がっていない今のうちに取得しておきましょう。

・資格その3/秘書検定

秘書という名前がついていますが、秘書検定は秘書になる為だけの資格ではありません。
資格を取得しておくだけで、ビジネスの現場にふさわしいマナーや表現方法が身に付いていることがアピールできます。
冠婚葬祭などプライベートでも使える対応や手紙の出し方や書き方などの知識も得ることができますし、ビジネス以外にも役立てることができます。
テストは理論と実技があります。受験料は級によって異なりますが一番高いものでも一万円以下とリーズナブルです。随時開催していますので不合格でもすぐに挑戦できるため取得しやすく人気の資格ですよ。

・資格その4/TOEIC

TOEICとは一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会が運営する英語のコミュニケーション能力を評価する試験です。
 
グローバル化により外資系企業でなく一般企業であっても英会話ができる人材は重宝されます。
貿易事務などの専門性のある事務職にスキルアップできる可能性も出てきますので英会話が得意な方は是非取得してください。
 
外資系企業に一般事務として勤務したい場合は700点以上が目安になります。
一般企業でしたら600点以上取っていれば評価対象になるでしょう。
 
英語スキルが必須でない企業でも、TOEICの点数が高ければ評価や資格手当が出るところもありますので接客的に頑張ることが出来ますよね!
 
受験料は5.725円。2月の8月以外の月で毎月1回テストを実施しています。

・資格その5/簿記

簿記とは会社の経営状態の把握やお金の管理を問題なく行うことができるという証明になる資格です。
 
経理事務のいる大手企業ではそれほど評価されませんが、経理課のない中小企業では一般事務が経理も兼ねて担当することも多く、簿記の資格があれば即戦力として見てもらえる場合が多いです。
一番メジャーなのは商工会議所の日商簿記です。こちらを取得することをお勧めします。受験料は下記になります。
 
1級:7,710円
2級:4,630円
3級:2,800円

・資格その6/社会保険労務士

一般事務職が事務・経理・労務のすべてを兼ねることも珍しくありませんので、社会保険労務士の資格を取得しておくと就職に非常に有利と言って良いでしょう。
 
一般事務だけではなく、労務部や総務部に勤めて人事の専門家として働く道や労働に関することや社会保険のコンサルタントとして開業する道も開け、これから一般事務としてオフィスワークをはじめてどんどんキャリアアップしていきたい人には最適な資格といえます。

【事務職への転職が難しいと言われる理由③】AIの発達やアウトソーシングが主流に

エン・ジャパン株式会社の『ミドルの転職』( https://mid-tenshoku.com/ )上で、
このサイトを利用している転職コンサルタントを対象に「AIに代替される仕事、されない仕事」についてアンケートを行なった結果、76%の転職コンサルタントが、
10~20年以内にAIに代替される業務があると回答したそうです。

代替される可能性がある職種トップ3コチラ!

第一位「一般事務」
第二位「経理」
第三位「コールセンター」。
 
なぜ一般事務がランクインしているかというと、一般事務の主な業務はAIが得意とするルーティーンワークが主であるからです。加えて、業務の改善や改革などの必要性が他の業種と比べると少なくマニュアル化しやすく人間にしかできない判断も少ないからだそう。
 
0から1を生み出すようなクリエイティブな部分はまだAIには出来ないですが、既存のファイルに日報を打ち込んだりはAIの方が正確そうですよね、、
 
IT業界は少子高齢化により働く人口が減り続けていることにより、どんどんAI化して合理化しないとと日々進化しています。
 
郵便物の管理や来客対応、その他備品の管理など人間が必要な細かな業務はありますが10年後には一般事務の求人数は確実に減り、転職で中途採用で一般事務になるのは、ほぼ不可能な時代が到来するのではないでしょうか、、。

【事務職への転職がうまくいかない人の特徴】

続いて事務職がうまくいかない人の特徴について挙げていきたいと思います。
 
・コミュニケーション能力がない
・協調性がない
・人を支えるより引っ張っていきたい
・事務職=ノルマがなくお気楽と思っている
・中途採用なのにPCスキルが殆どない
・大雑把
 
以上の項目に当てはまる方は転職が上手くいかないでしょう。
なぜなら、事務職はあなたが思っている程お気楽なものではないからです。
転職動機や志望動機が以下のような方もうまくいかない可能性が非常に高いです。
 
『前職はノルマがあり激務だったため、安定した事務員を目指しました。』
『一日中座っている事は苦ではないし、もくもくと作業が出来るので向いていると思いました。』
 
では、事務職へ転職を成功させるためにはどうすれば良いのでしょうか?
次の項で解説していきたいと思います。

【事務職への転職を成功させるためには】

転職を成功させるためには大事なポイントが2つあります。それは『資格取得』と『面接対策』です。
それぞれ見ていきたいと思います。

成功させるために必要な資格

一般事務に転職するために必要な資格はありませんが、業務未経験の場合は採用担当者に即戦力である事を示すためにもMOS(マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)の資格を取得しておくと良いでしょう。
MOSは、OfficeのWordやExcel、Power Pointといったソフトのスキルを認定する資格です。
 
一般事務職ではどの企業でもほぼ使うであろうソフトですので、MOSの資格を持っていることは転職時に有利に働きます。
 
更に、中小企業の一般事務ですと経理業務を行う場合も多く簿記検定を取得していると思わぬアピールになる場合があります。
簿記の資格を持っていると経理関連の業務も即戦力でこなせる人材だと思ってもらえますよ。
 
ちなみに簿記検定は就職に役立てたいのであれば2級以上を取得しているのが望ましいようです。

成功させるために必要な面接対策

中途で転職するには、しっかりした志望動機や転職理由の明確さ企業研究などの努力は最低限必要になります。
 
一般事務は比較的仕事が楽という印象がありますよね。
面接官も勿論一般事務は楽が出来そうという世論を知っています。
ですので転職する際に面接で「楽をして稼ぎたい・楽をしたい」といったことが相手に少しでも伝わってしまった場合には、あなたは採用されることはないでしょう。
 
誰も楽をしたい人材を取りたいとは思いませんよね。
 
しかし、一般事務の業務内容を通して転職先の企業に貢献できるキャリアプランや、自分自身のキャリアアップとして一般事務が必要な業務であるといったポジティブな転職理由である場合は、やる気や向上心を感じることが出来、「楽をしたいために転職したわけではない」という良い印象になり採用される可能性は高まるでしょう。
 
また、企業研究をすることにより企業が求めている人物像を知ることができたり採用担当者からの突然の質問にも慌てず対応することができるようになります。
 
中途採用ですと勢いだけではなく、ある程度計画を練っておくことが重要です。

【一般事務職以外にも色んな種類がある事務職】

一般事務

一般事務の仕事内容も併せてご紹介させて頂きます。
 
一般事務の主な仕事内容はオフィスワークの中で、もっとも基本的な内容です。
 
例えばエクセルやワードを使用してデータ入力・書類の作成や処理・整理。
その他、郵便物の仕分けや社内外からの電話対応や来客対応などの雑務まで広範囲に渡った業務を行うポジションのことを一般事務・OA事務と呼ぶんです。
 
一般事務は特別な資格やスキルが不要なため、人気を集める職業です。しかし、その反面、転職・就職の競争が激しいということがデメリットです。
 
一般事務・OA事務といっても企業により業務内容が大きく違ってきます。あなたの理想の一般事務と相違があることもありますので、求人情報などで業務内容をしっかりとチェックして分からないことがあれば面接などでも詳しく聞いておくことをおすすめします。
 
また一般事務の最大の特徴として正社員だけでなく、アルバイト・パート、派遣社員からの募集が多いという点です。
正社員よりアルバイトの方が負担も少ないですし、社会人未経験の方もチャレンジがしやすいといっていいでしょう。

IT事務

IT事務とは基本的にはパソコン作業や電話対応など一般事務と変わりませんが、
IT企業の事務ですので自社の機器製品にトラブルがあった場合に顧客元まで出向いて故障を直したり電話にて対応することを求められるお仕事です。
 
主な業務はこんな感じです。

◎ヘルプデスク業務

メールや電話で寄せられる自社製品のシステムのトラブルに関するお問い合わせに電話対応します。
クレーム対応とは違いますので基本的にはマニュアルに沿ってトラブルの対処法を顧客に説明、対応をすれば大丈夫です。

◎データ入力

データ入力は一般事務とあまり大差ありません。ExcelやAccessなどのオフィス社のソフトを使いデータの入力を行ないます。
慣れてきたら簡単なプログラム言語(VBA)を使って高度なExcelファイルをつくったりすることもあります。

◎資料作成

企画会議に参加するので議事録などを作成していきます。こちらも一般事務の業務に似ています。
しかし会議や資料にはITの聞き慣れない言葉が多いので「ITの言葉で、なにを言ってるのかよくわからない」と最初は感じてしまうかもしれません。
 
ぱっと見難しそうに見えますが、簡単に言うと『事務件エンジニア』という事ですね。

営業事務

営業事務は、一般事務と同じく書類作成やデータ入力、電話応対といった基本的なオフィスワークと併せて同じ会社の営業職の人たちのサポートやバックアップもしていくのが主な業務です。
サポートやバックアップというと地味な仕事と思われがちですが営業事務は裏方ばかりではありません。
営業事務がいるから営業職の人たちが安心して商品やサービスを販売できるといっても過言ではないほど、営業事務は重要なポジションです。
 
電話対応や雑務に関しては一般事務の業務とは大差ありません。
一番の違いは自社商品やサービスの価格や取引数量などを営業マンの代わりに記載しお客様に提出する書類の作成をする所ではないでしょうか。
 
営業事務の作成する書類は一般事務とは違い多岐に渡ります。
 
・契約書
・発注書
・申込書
・納品書
・受領書
・検収書
・請求書
etc,,,
 
企業によっては上記より多い書類を任される場合もあります。
営業事務の人が扱っている書類作成の数がかなり多いことが解りますね。
このように営業事務が担う部分は大きいので営業事務がいなければ商品・サービスを売ることもできません。
営業マンの力もありますが、前提として営業事務がいるので、商品・サービスの売買は成立しているのです。
とてもやりがいのあるお仕事と言って良いでしょう。

経理事務

経理事務の主な業務は一般事務の様な雑務、電話対応、書類作成に併せて社内の経費や社員の給与など会社の中で動いているお金を正確に把握して、正確にデータとして記録し、日々管理するのが経理事務の仕事です。
 
おおまかに分けると管理するデータは3つに分けられます。
 
・日次業務
・月次業務
・年次業務
 
の3つです。
 
未経験からスタートした場合は、伝票起票や入力業務などの日次業務から始めていき、月次業務、年次業務へとスキルアップしていくのが一般的です。年次業務が任されるほどまでスキルアップできれば、同世代より高い年収を期待できるお仕事です。
会社のお金の動きを把握することが出来ますし、正確性が身に付きますので経理のプロフェッショナルになりたい方はキャリアアップのための入門職としておススメです。

人事事務

人事事務では、採用や労務管理などの人事部が担当する仕事のサポートする事が主な仕事となります。
 
一般事務と同じく書類作成や手続き業務などを始め、企業によって様々な人事部のサポートをするお仕事です。
 
人事アシスタントや労務事務という名前で募集される求人は人事事務と同じ業務内容になります。
 
企業によりますが、主に採用担当業務や新人研修業務のサポートを担当することが多いです。
例えば新しく雇った社員の社会保険や労働保険の加入の手続き等ですね。保険関連の手続きは間違いは許されませんので正確性が求められますし、個人情報を取り扱いますので慎重な人物が求められる仕事内容といって良いでしょう。
様々な人々と触れ合う機会が多くフレッシュな人材を見る機会も他の部署と比べ多いので、常に初心を忘れない環境で働くことが出来ます。

総務事務

総務事務とは、その名の通り企業の総務部に所属する事務職のことです。
総務部の仕事内容は会社の規模などによって大きく異ってきますので総務事務の仕事を定義するのはとても難しいのですが大抵は、会社で使用されるあらゆる物についての管理業務でしょう。
 
会社で使用しているあらゆる物モノとは例えば社員の使うボールペンに始め名刺などの消耗品。
それらの消耗品を定期的に各部署を周り残量をチェックし足りない場合は注文を受け、発注作業まで行います。
 
机やOA機器などの消耗品ではないものの管理も勿論行います。所有している数を把握するための台帳の作成・個数などを記入して管理・故障した場合は業者にメンテナンスを依頼したりする場合もあります。交換や新たに購入したりもします。
 
大きな会社になると株主総会の企画や運営のサポートも大きな業務の1つです。
株主の方へ招待状の作成や発送、そして総会を行う会場の予約や配布資料の作成サポートが必要です。
 
このように総務事務の仕事には、イレギュラーな対応を求められるものが多いので会社の様々な業務に精通している必要があります。

法務事務

法務事務とは企業の法務部署に所属する事務職です。
企業のなかでの法務部の主な仕事は、会社に関係のある法律関係を全て把握し、問題が起きる前に適切に対応することにあります。
法務事務はそのサポート業務がメインになります。
 
主な業務としては
 
・取引法務の契約書など各種書類の作成・送付・契約業務
・株主総会などを運営するための書類作成などの組織法務
・社員の法務研修や社内の法律相談窓口、マニュアル作成などのコンプライアンス法務
・企業に何らかの法的問題が生じた場合に対応する紛争対応法務
 
などがあります。
どれも専門的な法律の知識が必要な業務になりますので法学部出身者が多い部署になります。
 
今回は一般事務への転職が難しいと言われる理由についてのまとめでした!
今後AIに代替えされていくことは、ほぼほぼ確実ですので様々なキャリアアップをし手に職を今からつけていく事が重要です。

まとめ

もし、何の職にすれば良いのか解らない方には【IT事務がおススメ】です。
なぜIT事務がおススメかというと今後一般事務が代替えされてしまうAIを動かすIT業界の事務がIT事務だからです。
一見難しそうですが、常に人材不足の業界の為、一般事務に毛が生えた程度の知識でも歓迎される事が多いです。充実した研修制度がある企業もおおく業務を通して覚えた知識を活かしてプログラマーやエンジニア等にキャリアアップする方も数多くいます。
 
皆さんも是非一般事務がAIに代替えされる前の今の段階から計画的にスキルを積んでいって一生職に困らない事務職を見つけてくださいね!
 
ここまでご覧いただき、ありがとうございました!

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